RYOMA.

Philosophy

テクノロジーに使われず、使いこなす。

  1. 1. 入口

    「便利なはずなのに、なぜか時間がない」と感じたことはありませんか?

  2. 2. 気づき

    私たちは、いつの間にか道具に『使われて』いないか。スマホ・SNS・通知。気づけば一日の主導権は、誰かが設計したフィードに握られている。

  3. 3. 転換

    道具に使われるのではなく、使いこなす。これは精神論ではなく、設計の話。

  4. 4. 広がり

    使いこなすのは AI だけじゃない。スマホも、住まいも、食も、地域も。

  5. 5. 根っこ

    それはかつてイヴァン・イリイチが『自立共生(Conviviality)』と呼んだ生き方に近い。自立した個人が、他者・自然・技術と共に生きる、その関係性の質を最大化する設計。

  6. 6. 実践

    だから Akari を作り、Tomosu を作り、よぴよぴハウスで暮らし、たこ焼きを焼き、地域のデジタル支援を続けている。すべては同じ根から生えている。

  7. 7. 招待

    一緒に、道具に使われない時代を作りませんか。

— 自立共生のある暮らしへ。